はじめてのお客様へ
原料メーカーの一丸ファルコスが開発
飲むプラセンタ原液ドリンク

TOKYO PLACENTA 20ccは、化粧品や健康食品の原料メーカーの一丸ファルコスから誕生した“飲むプラセンタ原液ドリンクブランド”です。
一丸ファルコスは、設立約60年の原料メーカーになります。移り変わりの激しい化粧品業界や健康食品業界が求めるニーズを先取りし、世界中の天然素材から機能性成分を抽出、国内だけではなく、アメリカやヨーロッパ、アジアなどにも原料を輸出しています。
一丸ファルコスの創業理念の一つには「人々の美と健康に貢献する」というものがあります。この理念を実現させるための一つとして、TOKYO PLACENTA 20ccプロジェクトは始まりました。
一丸ファルコスが創業初期から約60年以上にわたって研究してきたのが、プラセンタになります。これまでのプラセンタに関する知見を凝縮したものをお客様に届けるために開発したのがTOKYO PLACENTA 20ccになります。
世界一のプラセンタエキスを追求
飲みやすさの理由

これまでのプラセンタドリンクは、高濃度であるほど、独特の香りや味が強く、飲みにくいことが課題となっていました。しかし、健康食品でプラセンタエキスを効率良く摂取するためには、実感力が高く、吸収率が高いドリンクタイプがベストです。
そこで一丸ファルコスでは、高濃度で飲みやすいプラセンタドリンクの開発に取り組みました。数年の研究を経て、ヒートショック製法で有効成分を凝縮したまま、プラセンタ独特の香りを除去する技術を確立。プラセンタエキスが高濃度でありながらも、飲みやすくすることに成功しました。
TOKYO PLACENTA 20ccのプラセンタ原液裏面に表記してある原材料名にはpH値を安定化するためのクエン酸を除いて、一切の添加物が入っていないことがわかるかと思います。
一般的なプラセンタドリンクは、飲みやすくするための「人口甘味料」などが配合されています。TOKYO PLACENTA 20ccは「人工甘味料・保存料・着色料・香料」は一切入れておらず、プラセンタの効果を最大限に体感してもらうために、プラセンタエキスの原液をそのまま閉じ込めています。
これまで飲みにくいとされてきたプラセンタエキスの原液をそのまま閉じ込めたのは、原料メーカーとして、世界一のプラセンタを追求した結果、どこにも負けない、お客様に自信を持ってお届けできるプラセンタエキスを開発できたからだと自負しています。
持ち運びやすく環境に優しい
「パウチタイプ」を採用

オンラインショップでは、プラセンタ原液を新開発のパウチに詰めてご提供しています。持ち運びが便利になり、いつでもどこでも手軽にお楽しみいただけます。
※従来のボトルタイプと中身や容量は同じになります。
※パウチタイプは、持ち運びに便利なのと、資源ごみ削減にも貢献することができます。